DIY
| 今回は、サスペンション交換です。純正もショーワ(SHOWA)なので、マッチングも良さそうなのでショーワ(SHOWA)のスポーツサスペンションをチョイスしました。通称:赤足。 |
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・今回は自力で取付けしました。説明不足でご迷惑をお掛けしたくないので詳細は省きます。サス交換は、基本プロに頼んだ方懸命です。装着後のレポートは一番下。 |
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| チョイスしたショーワ(SHOWA)のスポーツサスペンションです。車高は、20mmほど落ちます。 | |
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| 赤っていうのがいかにもスポーティーな感じを演出してます。 | |
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| ・ここから簡単な取付け手順のご説明。かなり省いてるので参考程度に。 |
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| フロントから。まず、ワイパー部分を全部外します。 | |
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| すべて外したらこの辺にインシュレーターを固定しているナットを緩めます。 | |
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| 逆側はここにあります。 | |
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| ジャッキで上げてタイヤを外します。 最悪を考えて外したタイヤでも車の下に入れておくと、万が一車に踏み潰されません。 | |
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| 純正サスを外します。ドラシャ抜けたら大変なので最低2人で作業してください。 | |
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| 写真所のボルトを緩めてスポーツサスに交換します。 | |
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| 装着完了。 | こんな感じです。 |
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| 純正サスと比べてみよう。 | 色の違いしかわかりません。本当か。 |
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| リアも取付け開始。 | |
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| 明らかにバネの長さが違います。 | リアも取付け中。 |
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| リアも装着完了。 | 逆の手順で戻せば完成です。 |
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| 取付け後: 作業時間は、6時間程度です。非常に大変な作業でした。今回は、DIYで行いましたが、基本プロに頼みましょう。アライメントは掛けたほうが良いと思います。 純正で1万キロ程度走った後に取り替えました。 SHOWAはフィット純正も製造していますので、モノに関しては折り紙付きで安心です。 車高は、20mm程度落ちます。20mmなので日常に支障を来すことはありません。 乗り心地は、程良く固くなったかなという印象です。純正サスがコンフォートというイメージです。 運転してみてすぐわかったのが、入力に対してしっかり反応してくれるようになりました。ハイブリッド純正だと入力に対してワンテンポ遅れるイメージだったのが変えてから無くなりました。 ロール時の安定性は抜群に良くなり、キツめのカーブや交差点などでは今まで以上に減速しなくともスムーズに曲がります。 高速でもフワフワ感がなく高速安定性が増した感じがします。車格が上がった感じが実感出来ます。 取付けには苦労しましたが、乗り心地は最高です。変えて大正解でした。 難易度:★5つ/プロに頼みましょう。 |
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フィットGE純正メーターLED交換です。純正はアンバー(オレンジ)ですが、これをブルー、ホワイト化させてみました。下記に作業工程をご紹介しますが、非常に難易度が高いです。 |
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| ・メーターの針を外します。針金で両脇を引っこ抜く感じで抜きます。 | |
| 失敗するとメーター壊れます。 | プラチック部分も慎重に外してください。 |
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| ・とにかくゆっくりじっくり外してください。 | |
| 上から押さえて、内張り剥がしで抜きます。 | メーター中央のパネルを外します。 |
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| 液晶部分をゆっくり引っこ抜きます。 | こんな感じになります。 |
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| ・これでメーターパネルが外れました。ここからが超地味作業です。 | |
| メーターパネルが外れたらメーターの文字盤のオレンジ部分を全部削ります。 純正メーターは、アンバーで文字盤が塗られています。そこにアンバーを光らせています。 LEDを青、白にする場合、文字盤をアンバーのままだと光を通しませんので削り落とします。 非常に地味で時間の掛かる作業になります。誤って削ってしまったら見た目にも終りです。 デザインカッターなどで削ってください。(左の手前のメーターは削ったあとです。数字のところが白抜きになってると思います。奥のが削る前のものです。) 最後に基板にLEDを載せ変えます。完成したらすべて戻して完成です。 |
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| これが純正アンバーです。 | こちらは燃費計。 |
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| これが、LED白に交換したものです。すごく綺麗に発色しています。 | |
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| 白オススメです。 | |
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| こちらが青バージョンです。 | |
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| 最後にメーター全体。LED白です。 |
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| 取付け後: ネットを見るといろいろな方法で交換されている方がいますが、この方法が一番純正メーターを活かせる方法だと思います。 作業時間は、取り外しに1時間程度です。メーター文字盤削りに延べ40時間以上かかりました。 LED交換は、1時間程度です。 毎日見るメーターなので自己満足度はMAXです。 作業内容時間共にフィットDIY史上1位かもしれません。繊細さと根気が必要です。 純正部品を活かすDIYなので個人的にはやり甲斐のあるものでした。 自信のない方は、BLUELABELさんでこのメーター作業をやってくれます。 http://bluelabel.cc/ 難易度:★5つ/MAX大変です。 |
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| 今回は、フィットにBLUELABELさんのキーリングLEDキット取付けです。価格は、\3,500です。 このキーリングはDIYレベルのものではなく、わざわざ基板を製作してその上にサイドビュー型のLEDが3発載っているこだわりの製品です。2001年以降のホンダ車でしたら取付け可能です。 |
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左が、キーリング本体。まず、ハンドル部分のコラムを外します。赤部分ネジ2箇所外します。 |
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| ・スマートキーの場合は、イグニッションのカバー外します。 | |
| さらに奥にもう1箇所のネジ外します。 | スマキーのカバーを外します。 |
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| この部分も外します。引っこ抜く感じで。 | コラム部分を外してこんな感じ。 |
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| キーリングを配線します。配線場所は、ヒューズボックスです。運転席の横の赤い部分を外します。赤い部分を外すとヒューズボックスがあります。 |
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| ・結線する線は2本だけです。間違えないようにしてください。 | |
| カプラーを外します。 キーリングは39番のコネクタに取付けます。上記を参考にしてください。 キーシリンダ照明の赤い線をスカイルーフ装着車は空色、非装着車は桃色のハーネスに接続。 キーシリンダ照明の黒い線をスカイルーフ装着車は緑色、非装着車は青色のハーネスに接続。 |
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| ワンタッチカプラーとかで結線した後、動作確認 | ドア閉めてだんだん消えればOKです。 |
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| 戻します。ここで問題発生。スマートキー車の場合は、奥まってるのでこのままだと奥の方が光ってるぐらいでイマイチぱっとしません。ということで、コラムカバーの周りを広げます。 ここで活躍するのが、デカビタCの瓶です。 |
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| 紙ヤスリを用意します。300番をチョイス。 | こんな感じに巻きつけます。 |
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| こんな感じに挿してグルグル回してください。意外と綺麗に穴が広がります。 | 穴に出っ張りがあるのでニッパーで切断。 |
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| 適当な大きさまで広げて、後は戻すだけです。光量はお好みでどうぞ。穴を広げるほど存在感増しますが、やりすぎるとぶかぶかになるので注意してください。 |
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| 取付け後: 作業時間は、1時間程度です。比較的簡単な作業です。 見た目にも純正っぽくて綺麗に光ってくれます。非常に満足です。 難易度:★2つ/お手軽DIYです。 オススメ! |
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| 楽ナビ-Lite- AVIC-MRZ-99を取付けましたが、機能的には不満ありません。 ただ、操作部分がデザイン重視で小さくて押しづらいんです。 そこで、フィットの純正オーディオリモコンスイッチで社外ナビを操作出来るようしてみました。 (ギャザズのナビの場合は、純正オーディオリモコンスイッチのみを付ければ動きます。) ステアリングを外すので、ステアリング交換でも応用可能です。 |
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純正オーディオリモコンスイッチ(左)と社外ナビに対応させるユニット(右)です。ギャザズの場合は、オーディオスイッチを付ければ動きますが、社外ナビの場合は右のユニットが必ず必要です。 |
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| ・ステアリングを外します。(黄色カプラーは、エアバック線なので慎重に。) | |
| ステアリング下(赤部分)を外します。 | カプラー2つを外します。(黄色と黒) |
| ・トルクスドライバーが必要です!(星型のドライバー)力の入るグリップがオススメです。 | |
| 右側を外します。相当固いです。 | 左側を外します。相当固いです。 |
| トルクスが外れたらゆっくりエアバックを外します。 | こんな感じになります。次に赤い部分を外します。 |
| ・ステアリングを外します。六角レンチを用意してください。相当危険ポイントです! | |
| 完全に外さず、まず六角部分を緩めます。緩めたらステアリングを揺すります。 その時必ず、六角部分を刺したままゆすってください!! そうしないとステアリングが、顔に飛んできます。洒落にならないので注意してください。 揺すると「ガコッ」と外れます。そうしたら、ハンドルを押さえつけながら六角部分を外します。 |
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| 無事外れました。 | 正面から。赤い部分をマーキング。外した位置を覚えておきます。 |
| 赤い部分のネジとカプラーを外します。必ずネジの種類を覚えておいてください。 すべてネジを外すとステアリングが外れます。 ※ハンドルをまっすぐにして外してください。そうしないと戻す際、ハンドルズレます。 |
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| 赤い部分、青い部分のネジを外します。 | ネジの種類違うので忘れないように。 |
| ついにここまで分解出来ました。 | オートクルーズ部分を外します。 |
| 購入したオーディスイッチ(左)です。クルーズコントロールも付いてるバージョンです。 ここで、注意。戻す際、黄色カプラー、黒のカプラーは赤い部分から出してください。 そうしないと戻す際干渉します。 |
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ステアリング戻して、ステアリング部分は完成です。 |
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・有線タイプなので、オーディオ線を刺します。 ・次にナビ(オーディオ)部分のカプラ(24PIN)にオーディオリモコンユニットをかませます。 ※リモコンユニットの説明書を参考に結線してください。(フィットは、24PIN用なります。) |
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| すべて接続したら、動作確認です。赤ランプ、緑ランプ(操作時)が付けば取付け成功です。 | |
| 取付け後: 作業時間は、2時間程度です。初めてだと3時間以上かかるかもしれません。 フィットのステアリング交換でも応用可能です。 正直、糞めんどくさい割に、見た目超地味DIYです。でも、実用度は非常に高いです。 ステアリング周りの作業なので慎重に行ってください。少しでも不安な方は、ステアリング部分はディーラーに頼んだ方がいいです。 何度も言いますが、糞めんどくさい割に見た目超地味です! でも、純正部品を活かすDIYって個人的に大好きなんですよね。 難易度:★5つ/MAX大変です。 二度とやらない! |
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オーディオレス車には必ず、取付けキットが必要です。
参考までに取付け方法を紹介します。作業はすべて自己責任でお願いします。
カーナビです。AVIC-MRZ99です。取付けキットKJ-H38DEが必要です。














カットしたら、取付けカプラーをインパネ部分のカプラーと接続します。


車速パルス:インパネにある24Pカプラの22番の青線です。
ヒューズボックスは、運転席右(下記左下)を外しますと現れます。
バック信号:ヒューズボックスの緑色の49Pカプラの緑線がバック信号になります。




※パーキングをアースに落とすと走行中テレビが見れるようになります。自己責任で。




















だいたい作業時間は3時間程度でした。昔に比べるとGPSとかもフィルムになったのでダッシュボード部分もスッキリです。
フルセグもすごく綺麗で感度良好です。フルセグの電波が悪い時は、自動的にワンセグに切り替わります。
オーディオ部分に関しては、HDDなしでも全く問題ないです。SDカードやUSBメモリーに曲入れておけば自動で認識して選べば流れます。
5.1chをしたい場合は、楽ナビLiteでは非対応です。HDDタイプのサイバーナビAVIC-ZH9990辺りを選んでください。
自身の無い方は、プロ業者の方に頼んでください。
普通に使う分十分すぎるナビです。
目標は、フィットハイブリッド程度の静粛性。対象の車は、フィットGE6/前期Lグレードです。
1回目は、トランクルームからはじめてみました。10回程度に分けてやっていきたいと思います。
| トランクルームから静粛化してみました。 | この部分を外します。力加えれば外れます。 |
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| トランクの横のフックを外します。ネジ止めされてるので外します。そのあと、l l部分をつまんで引き抜きます。 | 上の蓋を外すとこんな感じになってます。赤い部分のネジを外し、鉄板を抜きます。 |
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| 次にシートベルトを外します。フタは力で外れます。 | Cピラーを上向きに撮った画像です。ここのボルトを外します |
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| 次に床面のボードを外します。GとLだと若干違います。 | 赤い部分を外します。 |
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| リアゲートのゴムパッキンを外します。 | 最後にトランクの側面部分を外します。 |
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| 外すとこんな感じになってます。 | 外したもの。右側。 |
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| 左側は、トランクルームのランプあるのでコネクタ外してください。 | 無事外れました。 |
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| 左側。 | 右側。 |
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| Cピラー。 | Cピラー外したもの。 |
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| ラゲッジ部分。白の発泡スチロールあります。 | 発泡スチロール外すとこんな感じ。 |
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| 静粛化開始。今回は、制振にオトナシート、静音にニードルフェルトを使用しました。 | |
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| ピラー部分に100均で買えるスキマテープ。あとは、オトナシートを伸ばすコロコロ。 | |
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| 前回GDの時は、隙間なく隅々までオトナシートを貼ってとにかく音の漏れ、振るえを抑えつけていましたが、今回は必要最低限にオトナシートで制振、ニードルフェルトで静音することにします。 |
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| 右側の赤い部分が効果ありそうなのでオトナシートを1枚貼りました。 | |
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| トランク部分は、左右2箇所にオトナシート、下にニードルフェルトを敷きました。 | |
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| Cピラー部分には、元々付いている黒いスポンジの横にスキマテープを貼りました。 | |
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| あとは、元に戻して完了。 施行後インプレッション: 軽く試乗してみました。なんとなく後ろからのノイズが減った気がします。 少なからず効果ある気がします。静粛化は、トータルで効果が出るのでこれだけやって効果が感じられるかは個人差がかなりあります。次回は、フロント部分をやってみたいと思います。そのうち、G/Lグレードとハイブリッドとの違いとか実際バラしてやってみたいと思います。 おまけ: GDフィットに引き続きGEでもトランク部分外しましたが、GEは全体的にコストダウンの跡が所々に見受けられました。 部品点数が減っているのでDIYするには楽です。よくも悪くもコストダウンの執念が感じられました。 |
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車買うとき当たり前のようにディラーオプションで注文する「フロアマット」。
純正品だと\14,700します。果たして、\14,700に見合うフロアマットなのか。
でも、社外品だからマッチングがとか、品質とか、デザインがとか気になると思います。
そこで今回は、純正品フロアマットとネットで買った社外品のフロアマットを比較してみました。
純正品:フィットGEのスタンダードのフロアマット(グレー)
社外品:フィットGE用のフロアマット(ブラック)
社外品のフロアマットは、楽天で\2,980で購入しました。
あえてURLは載せません。価格を元に探してください。
| こんな袋で来ました。早速開封。 | 左:純正品 右:社外品 |
| ・社外品といっても純正品を参考に作られているので、形状はほぼ一緒。 | |
| 運転席と助手席:表地 | 運転席と助手席:裏地 |
| ・生地は違う感じです。でも、質感はそう変わりません。 | |
| 純正品:生地 | 社外品:生地 |
| ・運転席のストッパー部分が違います。社外品もストッパー付属してます。 | |
| 純正品:純正品だけあってピッタリ | 社外品:社外品でも全然違和感なし |
| ・若干角の傾斜が違います。ただ誤差。パッと見FITのタグがあるかないかのぐらい。 | |
| 純正品:助手席。FITというタグが目立つ | 社外品:純正品と何が違うんだろう |
| 後部座席の上:純正品と下:社外品 | |
| 純正品:もちろんピッタリ | 社外品:こちらもピッタリ |
| ・感想 これだけの違いで1万円以上の差があるなら社外品で十分。 決定的な違いと言えば、運転席のストッパ部分ぐらい。あとは、サイズは若干違うけど誤差。 付けた感じ社外品も純正品となんら変わらない。今回は、ブラックを購入したが、グレーもあります。 純正フロアマットを社外品にしてケチるのも悪くない気がします。 フロアマットが汚れてきて変えようと思ってる方にもオススメ出来る一品です。 どこで買えるの?とい問合せは受け付けておりません。 ただ、楽天で\2,980買いました。普通に調べれば見つかると思います。 | |
第1回目は、メーター周りばらしをやりたいと思います。
メーター周りから配線を取りたい時なんかに役に立つと思います。
残念ながら、GE系フィットはメーター自体をいじるのはほぼ不可能な気がします。
これから地味ーに役立つDIY情報やいじりポイントを紹介していこうと思います。
![]() | ▼まず、メーターフードを外します。これは、力で外せます。 堅いので気をつけてください。 ▼次に左の写真2箇所のネジを外します。メーターは4箇所ネジがあります。 |
![]() | ▼次に下側のネジを外します。多少奥まってるので慎重に。 |
![]() | ▼下側左側も外します。 ▼これでメーター自体は、外れます。簡単です。 ▼(メーター周りで取れる配線図は後日掲載します。) |
![]() | ▼(番外編)ETC(セパレートタイプ)をスマートに取り付ける。 ▼メーターフードを外した所にセンサーを取り付けます。 (※ここでもセンサー自体の感度は問題ありません。) |
![]() | ▼上から見たところ。こんな感じで取り付けてます。 |
![]() | ▼ETCのスピーカーをこんな感じで取り付けました。 |
![]() | ▼遠目から見た画像。音声もばっちり聞き取れます。 ▼ダッシュボート、バックミラー周りをスッキリさせたい方には、お薦めです。 ▼メーター周りのDIY 難易度:★1 |
| 05フィットのシフトに変更してみました。 写真を見てのとおり、ブラック注文したのにグレーが来てしまいました。 ディーラーのジョークってことで。 価格は、3500円です。やや高めですが、純正部品なのでフィットだけに フィット感は抜群です。 DIYもネタが尽きてきたの05フィットから流用でもう少しひっぱります。 部番は掲載しません。色違いの可能性もあるので。 (部番に関しての質問は一切お受けできませんのでご了承ください。) |
| これが、今まで付いてた純正もの。 良くも悪くもない。 | 今回チョイスしたメッキ調のパネル。 塗る手間を考えれば400円はお値打ち。 |
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| メーターのばらし方、配線の接続場所はBlue Label on the Web (直リンク)で詳細が掲載されていますのでそちらを参考にしてください。 | キーリングを装着。 |
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| キーを挿して点灯確認。無事点灯しました。 | カバーを戻して完成です。分かりづらいですが、白/青バージョンです。 感想*取り付けは、配線2本のみなので特別難しくありませんでした。 いらないかなと思ってましたが、実際装着してみると非常に綺麗です。ムラ無く綺麗に光っています。 無くても困らないけど、あると嬉しくなる一品です。 運転席周りに変化を付けたい時にはお勧めです。 |
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