▼GD系(初代Fit)

05フィットのシフトに変更してみました。

写真を見てのとおり、ブラック注文したのにグレーが来てしまいました。
ディーラーのジョークってことで。


価格は、3500円です。やや高めですが、純正部品なのでフィットだけに
フィット感は抜群です。

DIYもネタが尽きてきたの05フィットから流用でもう少しひっぱります。 

部番は掲載しません。色違いの可能性もあるので。
(部番に関しての質問は一切お受けできませんのでご了承ください。)

これが、今まで付いてた純正もの。
良くも悪くもない。 
今回チョイスしたメッキ調のパネル。
塗る手間を考えれば400円はお値打ち。
| 2010.10.20 |



祝・内装光物「キーリングLED」。
ひさびさの光物DIYにチャレンジしてみました。
キーリングはPaly with a Fitの蒼パパさんに製作してもらいました。

Blue Label にてキーリングLEDKitを販売しております。ご興味のある方は、そちらをご覧ください。


今回は、夏も近いと言うことで、青/白をチョイスしてみました。
(青単色、青/白、赤/白、白単色の4色あります。)


取り付け時間30分。(蒼パパさんに感謝)
難易度2/5
(取り付けだけの難易度です。)



メーターのばらし方、配線の接続場所はBlue Label on the Web
(直リンク)で詳細が掲載されていますのでそちらを参考にしてください。
キーリングを装着。
キーを挿して点灯確認。無事点灯しました。カバーを戻して完成です。分かりづらいですが、白/青バージョンです。


感想*取り付けは、配線2本のみなので特別難しくありませんでした。
いらないかなと思ってましたが、実際装着してみると非常に綺麗です。ムラ無く綺麗に光っています。
無くても困らないけど、あると嬉しくなる一品です。
運転席周りに変化を付けたい時にはお勧めです。


| 2010.10.20 |
SHOWAさんのコンフォートタイプのサスペンションです。
スポーツモデルも設定されています。

今回は、コンフォートを購入して早速取り付けてみました。
簡単なレポとご一緒に。


左、ショーワコンフォート、真ん中、アリアショック、左02フィットショック。
基本的には、アリアショックと太さは同じです。
02フィットは細いです。

先にフロントから。まず馬入れて車あげます。タイヤ外します。一応、取り付けレポしますが、自信ない方はお金払ってプロに頼んでください。手間を考えれば妥当だと思います。

スタビ付近のものを外します。
ここがポイント。一緒にシャフトが抜けない為にひもで固定。こんな感じで。
でここを緩めます。ボンネット開けて、アッパーマウント部分を外します。
純正と比較。レアな比較。右エアサス。左純正。
あとは元に戻します。これでフロント完成。
次はリア。もぐるとこの部分。外します。こんな感じで。
あとはアッパー部分外せば抜けます。バネも交換。リアはフロントより楽です。
元に戻して完成。 

取り付け完了。

取り付け時間60分【4/5】1人じゃつらい。

インプレッション

早速走ってみました。

うーん?あんまし変わらないかも。
が、正直最初の印象でした。

しかし、しばらく走ってみたら全然違う。

素人目からの印象ですが、

乗り心地は改善された。
明らかに良くなってます。
固さは残りつつも小さな凹凸がなくなりました。
上品な乗り心地になったと感じました。
02フィットノーマルよりは全然好印象。
自分は換えて正解でした。

安定性も良くなった?印象はあります。
首都高のカーブでいつも以上の粘りを感じました。
高くを望んでいないので標準は下回らないので問題なし。

まだ、1000km未満走行でのインプレなので曖昧な部分はありますが、満足いくレベルであると思います。

フィットって硬くて乗り心地が・・と思っている方には選択肢の1つとして考えても良いじゃないかと思います。
純正メーカーがアフターパーツとして出しただけあって研究されてるなぁと感じさせられました。

長くなるので、あとは試乗や掲示板の意見を参考に検討してみてはいかがでしょうか。 

取り付けの際、麟さん、特盛さんご協力ありがとうございました

| 2010.10.20 |

carrozzeria AVIC-DRV220

カーナビです。フィット(Fit)に楽ナビ。
カロの楽ナビです。DVDモデルで、DVD観れます。
自分はカロのHDDナビ付けていますが、今回フィットに楽ナビ取り付けを手伝う機会がありましたので、作業の合間に写真を撮りました。
今回のポイントは、インパネの2DINが埋まっていて、グローブボックスにナビ本体取り付けです。
いつもながら、適当なレポですので自己責任でお願いします。

配線等の質問は一切お受けできませんのでご了承ください。
不安な方は、ディーラーに問い合わすか取り付け自体不安な方は、プロに頼んで取り付けることをお勧めします。 


本体(AVIC-DRV220)、ビーコン(ND-B5)、純正フィルムアンテナ(AN-FL1)をご購入。

難易度4[5]
グローブボックスの加工は難易度高い。



まず、インパネ部分(オーディオ)を外します。

インパネ外しはツィーター取り付けに掲載しています。
付属の配線が長いので適当な長さに短く加工。

オーディオ後ろから、付属の配線を取り付けます。
同じ色通し付ければおっけいだと思います。

アースはオーディオの側面部分で取りました。

GPSの場所決め。これは好みです。ビーコンも同様に。
配線はAピラーから助手席下に落とします。 
車速パルス(ピンク線)を取ります。
助手席下部分から取りました。ECUの一番奥のカプラの18番の青/白が車速パルスです。ドアロックユニット取り付けに掲載しています。
次にフィルムアンテナを取り付けます。
付属の型紙を外側から貼り、型紙に添って内側からフィルムを張ります。
水張りで張りました。乾くまで数時間放置。
グローブボックスを外します。グローブボックスを加工中。




ステイを取り付け。脱脂します。適当な場所に取り付け。
フィルムアンテナが乾いたら、配線します。矢印の方向に線を流します。アースはボディー部分に。
助手席側のピラーから下に落とし、本体側に配線。(写真は前のもの)
加工したグローブボックスに本体を取り付けます。
残りの配線も装着して、グローブボックスを戻します。L字ステイで後ろからねじ止め。職人芸。しっかり固定されています。
(で、電源をぽちっとな。
爆発・・おっとヤッターマンと勘違い。)

仕切りなおして、電源をオン。
無事付きました。完成。

所々こだわって取り付けを行ったので時間は掛かりましたが、
満足いく取り付けが出来ました。

適当なレポなので、取り付けの際は説明書とにらめっこしてください。 

楽ナビ・・操作は楽かもしれないが、取り付けまでは楽ではない。

おそまつ。
| 2010.10.20 |
メタライザーです。
この手の商品はまったくと言って興味がなかったのですが、
今回はLAST STATIONのくにさんと直接会う機会がありまして半分勢い任せに入れてみました。

この商品は金属摺動面の凹凸や磨耗を修復する金属表面修復剤です。
ちまたによく出回っているオイル添加剤とは異なります。 
エンジン圧縮値の回復によるパワー&トルク・燃費の回復、駆動部のフリクションロス低減で
エンジン音の低下・ATノイズや変速ショックの軽減等かなりの効果が得られる、
当店がその効果&実力を認めた、お客様に初めてお勧めできるケミカル商品です。
 
(LAST STATIONの説明抜粋)
これが、Metarizer PRO(20ml) です。

データ等も拝見させて頂きました。効果も実証済みらしいです。

上記にもありますがオイル添加剤とは異なります。
エンジンオイルを交換しても効果は持続します。
このように注ぐだけでおっけいです。
あとは、1時間程度アイドリングするだけです。
 

 

*入れてみて感想

アイドリングを約1時間行った後150km程度走りました。
まず、驚いたのがアイドリング時です。
一言、、静かです。
このクルマエンジンかかってるの?ってぐらい静かになりました。
これは即体感でると思います。

次に走行時ですが、確実に違うフィーリング・・
スムーズになったのと、全体的に軽くなった感じ。
あと エンジン音が静かになりました。
踏み込みが少なくなるので燃費にも貢献してくれそうな感じがします。

この類は眉唾物だと思っていたんですが、ここまで体感できるとは参りました。
ここまで体感できれば入れて元取った気にもなりました。

なんかここまで書くとダイエット広告みたくうさん臭いかもしれないですが、冗談抜きで体感はできました。

それでも、個々感じ方は違うので絶対に体感できますとか断言できません。
入れるか入れないかはご自身で決めていただければ思います。


販売は、LAST STATIONで行っています。

難易度1【5】(入れるだけです)

 

| 2010.10.20 |

ELバックライトメーターです。
フィットなら全タイプ対応です。
針を外さずに装着できるところが○です。

装着方法は、画像入りCD-ROMが付属しているので、
容易に装着できました。

装着してしばらく経つので、カプラ配線ど忘れしました。。
でも、電源とスモールランプを繋げばおっけいです。
場所調べなおしておきます。

メーターに変化が欲しい人にはお勧めの一品です。

取り付け難易度3[5](メーター周りがいじれれば)

*お問い合わせ ホンダプリモ光東
シャイニングイースト事業部
〒744-0074
山口県下松市潮音町2-1-10
電話:0833-48-2300
FAX:0833-48-2301
担当 浅弘さん e-mail* koto922@lime.ocn.ne.jp



カーボンタイプ↓ブルー。↑ホワイトメーター。針を外さずに取り付け可能になっています。こんな感じ。コンバーター接続部分フィット側のカプラ。青のカプラ。配線番号忘れました。。
電源とスモールになります。
完成(カーボンタイプ)色合いは強弱により2種類選べます。
わかりづらいですが、ブルーイルミ。
こっちが、グリーンイルミ。(イルミの色は調整できます。)

| 2010.10.20 |

フィット専用シートカバーをユアブランドさんで購入しました。
今回私がチョイスした生地はデニムです。
ということで、早速取り付けて見ました。

取り付け開始。
説明書が付いているので順番を追えば難しいことはありません。
シートの裏側。運転席取り付け中。
後部座席取り付け中。デニムに染まっていく。かなり良い感じ。
ヘッドレストカバーも付いてます。シートには目印シールが貼ってあるので迷うことはありません。
最後の難所。ヘッドレスト部分に穴を開けます。
小さい穴を開けて、そこから適当な大きさに切り目を数箇所入れます。
出来上がりはこんな感じ。普通にやれば失敗しません。

ヘッドレスト装着完了。これですべて完了しました。

後部座席も完了。フロント席も完成。
フィット専用だけあってこんなことも気が利きます。ヘッドレストもピッタリ
助手席後ろのコンビニフックも生きてます。なんとアームレストカバーまで付いてます。


*装着を終えて

感動しました。フィット専用だけあってジャストフィットです。
シートが汚れない為に購入したのでが、ここまで完成度が高いと満足感も味わえました。
デニム好きなのでこの内装はかなりお気に入りです。

価格も29,800円とコストパフォーマンス抜群です。
デニムの他にも多数色が選べるので気になる方は、

ユアブランドさんのHPを覗いて見てください。

どうやらフィットの装着1号らしく、わざわざお電話でサポートまでして戴けました。
サポート面でも信頼できると思います。

取り付けは説明書通りにやれば誰でも出来ます。
取り付け時間は60分~120分。


| 2010.10.20 |

お下がりクラブで入手しました。
簡単なレポします。いつもながらDIYは、自己責任でお願いします。

jazz純正フューエルフィラーキャップです。カギ2本付。付けてみました。
挿してみました。 
便利なのかは謎です。でも、自己満足な一品です。
フィットのおしゃれに是非。

企画屋StudioM2 さんで購入できます。 

所要時間1分程度。
難易度☆(簡単) 



取り付けは誰でも出来ます。
取り付け時間は2分。

| 2010.10.20 |

いまさらながら、アームレストコンソールを付けてみました。
簡単なレポします。いつもながらDIYは、自己責任でお願いします。

アームレストコンソールです。CDが入りそうな収納スペース。
さて、コンソールを外します。写真のピンの部分を外します。
ピンは真ん中部分を突付けば、外れます。
後ろのネジを2箇所外し、シガーソケットの端子を抜き、
サイドブレーキー部分のカバーを外すせば、あとは簡単に外れます。
もともと付いていたコンソールのシガーソケットを付け替えます。
結構、きつく付いているので外すのは慎重に。
これが一番難関かも。
シガーソケットのフタも外して移植します。
あとは、アームレストコンソールに付けかけて、戻します。 
*取り付けを終えて

使い心地ですが、便利です。
腕が疲れません。助手席の人が。

私は、左利きなのでコンソールにもたれるより、ドア側に
もたれることが大半なので(癖もあるかも)あまり使いませんでした。

でも、快適装備ではあると思います。
一部で言われている、サイドブレーキの件ですが、
確かに引きづらくはなりましたが、ストレスには感じません。
あって損はないオプションです。
| 2010.10.20 |

2003.06、ラストステーションにてGround-Booster(グランドブースター)を購入しました。さっそく、取り付けてみることにしました。

パッケージです。取り付け方法を簡単に説明します。
いつもながら、DIYは自己責任でお願いします。
まず、エンジンカバーを外します。
手の部分左右2箇所外します。
コネクタを抜きます。4箇所ネジを外します。
抜けた状態。抜いたもの。
さて、箱を開けて取り付けです準備です。まず、ケーブルの黄色の部分を外しました。
こんな感じ。4箇所とも。ケーブルの準備が終わったので、銅線を穴の中に指します。写真のように右上に黄色部分を持っていくとベストです。
付属の筒で、奥までしっかり押し込みます。
元に戻します。右上に出すのがベストです。元通り。
さて、ケーブルを繋げます。さきほどの銅線の先端にケーブルをカプラーでしかめます。
ペンチを使って、ぱちっというまでしかめてください。4箇所とも同じように
銅線とケーブルをカプラ部分でくっつけます。こんな感じになります。
(右上に銅線を出さないとバランスが宜しくありません。
エンジンカバーに干渉する恐れがあるので、ベストポジションから銅線を出します。)
あとは、エンジンカバーを戻して完成です。
線も綺麗に隠れました。
(上部の線は、アーシング線。)
 

*取り付けを終えて。

早速、試乗に出かけました。

普通に街中を走った感じは、そんな変化ありません。
しかし、少し力が欲しいところでアクセルを踏むと、 
今まで体感しなかったトルクの厚みが感じられました。
取り付けて短いので予想ですが、 よく使う中回転域が良くなった分、燃費にも貢献できそうな感じがします。
取り付けもそんな難しくなので、今の走りに変化が欲しい方にはお薦めだと感じました。

販売・取り付けサポートに関しましては、

LAST STATION  にお願いします。

*スペシャルさんくす

取り付けにお手伝いして頂いた、
ACCELERATIONの麟さん、そして毎度DIY場所を提供して頂いたPulse System Control様ありがとうございました。

| 2010.10.20 |
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